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🌐ニュータイプ覚醒塾

ニュータイプ覚醒論 第54章

挨拶できない日本人



職場の死んだ挨拶😷


「おはようございます」と声をかけても、相手は口先だけの返事。
「お先に失礼します」と声をかけても、相手は口先だけの返事。

目も合わせない‥こういうのはザラで、無視をする輩さえ存在する😱

そもそも、こちらから言わなければ挨拶自体が存在しない。
挨拶らしきものがあっても、それは心のない音声でしかないのだ。

これが日本人社会の確かな現状である。

とても残念で、とても悲しい現実ですよ😢


✅私の体感では、日本人の9割がまともな挨拶をしていない(できない)

目を合わせない
声に温度(気持ち)がない
形式だけ
何かをしながらついでに発声

それでも当人は「挨拶をしている」と思っている。
──そこが一番の問題なのです😑


『いや、そんなことない。ちゃん挨拶しているよ!変なこと言うな!』

こういった声は少なからずあるだろうが、ここでは問答無用で排除する✋
日本人が挨拶できないのはもはや紛れもない事実であるし、少数事例で全体をごまかすつもりはないからだ。
だいたい、反論する人の多くはこれに限らず‥自分自身はできていないのがほとんど。できている人を都合よく味方にして、事実を相対化したいだけだ。
本当にできている人なら、『そうですかね?』というような反応をする。
反論ではなく反応であることがポイント。

だから私は今ここで、
日本人は挨拶すらできないろくでもない国民であることを、改めて申し上げる。
外国人と比べ、その差は歴然なんだからね😢

何しろ、日本の皆様が見下して嫌う近隣諸国の人でさえ、ちゃんと挨拶できるんだからさ!
(くだらないプライドは捨てて、真剣に恥ずかしいと感じてください!)


🌍地球人たちの挨拶



日本以外のほとんど全ての国では、アイコンタクトを伴う‥自然で温かい挨拶が存在している。
笑顔や声色には、相手の存在を認める気持ち(敬意)がハッキリと表れている。それは演技ではなく、確かな人間同士の心の交流だよ💕

私は欧米と中東、そして東洋(日本以外のアジア諸国)の人々と交流を持っているが、
どこもかしこも誰もが例外なく、先述したまともな挨拶が平常運転になっている😀
特に各国現地では、見知らぬ他人でもちょっとした事で挨拶がある。それが日本と異なる海の外の特長で、じつに清々しい気持ちにさせてくれるのだ。
まさに「袖すり合うも他生の挨拶」である✨


これは文化のせいではない。
かつては日本人も礼を重んじ、挨拶にも心が込められていた。しかし今、それができないのは敬意という意識の欠如であり、社会の怠慢だ。
形だけが残り、中身が抜け落ちた「儀式」になってしまったのである。

それでも私は、今日も相手の目を見て‥心から挨拶を続ける。
返事がなくても、無視されても、やめない。
返事をしない人などは運気が下がり上がらないことに気づけ!

これは私の小さな抵抗かもしれないが、信念であり本質です。
挨拶とは、相手を“人”として認めること。

それができない社会に、私は静かに問い続ける。

本章はその序章に過ぎないのだから😐


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👉日本人よ、挨拶しろ!


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