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🌐ニュータイプ覚醒塾

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バリスタのよもやま話 第67話

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唾を飛ばす解説者 長年サッカー中継を見ていて、ずっと引っかかっていることがあります。 それは試合そのものではなく、解説者の発する言葉なんですけどね🤔 サッカーは、ボールだけを見ていればいい競技ではありません。守備のズレ、選手の駆け引き、監督の修正は、ボールのない場所で同時進行しています。 だからこそ解説者には、視聴者が気づきにくい、あるいは見落としやすい構造を言語化して示す役割があるわけです。 ところが、日本でサッカー中継(W杯やEURO)を見ていると、解説者の発言が「解説」ではなく「感想」に寄りすぎています。体感では、発言の大半が感想・リアクションなんですよ。そこに個人的感情から内輪話まで入ってくると、解説ではなく試合を見ながらの雑談と言った方が正しいんです😓 今回私が言いたいのは、肩書が「解説者」なら、その発言の中心は解説であるべきではないか、という話です。 感…

バリスタのよもやま話 第58話

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バリスタのよもやま話 第55話

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不愉快な自動音声着信 固定電話でもモバイルでも、 土足で踏み入る様な着信 が近年増えています😕 この土足で踏み入る様な着信とは、迷惑電話全般を指しますが、 今話では 自動音声着信 について物申します。 比率で言えば固定電話着信の方が多いですが、 「電話に出ると自動音声が流れるもの」 これが自動音声着信です。 あなたも経験あるでしょ?うんざりしませんか? 「料金の未払いがある」に代表されるふざけたものからアンケート調査まで、その種類は様々ですが、 人々が不快感を覚えているこの自動音声電話について、その背景と企業の思惑を紐解きます💡 🚩礼節の欠如と一方的な音声 自動音声電話は、受け手の都合を一切考えず、一方的に情報を伝えるだけ。 これは、お互いを尊重し合うという地球人の常識(礼節)を欠いた行為です。 「重要な用事かと思って出たら、ただの機械音声だった」という経験は、多くの…

バリスタのよもやま話 第54話

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バリスタのよもやま話 第53話

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バリスタのよもやま話 第52話

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飲食店の時間縛り 先日、4年ぶりに会う事になった友人と、食事をしながらのんびりおしゃべりしようとファミレスを訪れました🍴 (ファミレスの利用は14年ぶり!) 訪れたのは「ジョナサン」 暑い日だったので、涼しい空間にふと安らぎを感じた‥のも束の間💦 90分の時間制限 告知が目に入りました。 ウェイトレスによると、 混雑時には時間制限を課す場合があるとの事でした。 私たちは長居することが前提だったので、敬遠して他店に向かう事にしました。 ⇒食事を交えての談笑では、90分なんて一瞬に等しいからです。 特に私はヨーロッパを拠点に持つ身です。 例えばドイツやイタリアでは、ランチは「食事+対話=人間関係の営み」として捉えられ、2時間でも3時間でも、誰も文句を言いません。 私のアメリカ人の伯父も、かつて日本の時間制限アリなブッフェに、不満の驚きを露わにしていました。 てなわけで、次に足を向けたのは反対方面の…

バリスタのよもやま話 第45話

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「バビロン」へ怒りレビュー 今話では2019年に放送されたアニメ「バビロン」について痛烈な批判をします。 今後同作を 視聴する可能性が高い人 は、今すぐページを閉じてください! 💣内容には作品における 重大なネタバレ を含みます。 また同時に別アニメ「MONSTER」の重要人物を引用します。 何卒ご了承ください。 私がブログで一作品を批判するのは初めてです。 しかし今回はどうしても声を上げたくて記事にしています。 それほどにガッカリさせられた作品だからです😫 よかったらお付き合いください☕ そして視聴済みの人は(気が向いたら)ぜひ御声をください! 💥正統派サスペンス… バビロンは… 「善と悪」「正義とは何か」「人間の尊厳」をテーマに、 スタイリッシュな描写で重厚な物語が展開する社会派サスペンスです。 私はサスペンス・ミステリーが大好きなので、バビロンを観始めた時、それはそれはドキドキワク…

バリスタのよもやま話 第43話

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バリスタのよもやま話 第42話

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バリスタのよもやま話 第40話

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