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ニュータイプ覚醒塾

ラベル(メディア報道)が付いた投稿を表示しています

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ニュータイプ覚醒論 第65章

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低俗な干渉劇 野球選手の大谷翔平さん夫妻に、第2子が誕生したというニュースがありました。 普通なら「おめでとうございます」で終わる話なのですが、 年子は母体に負担だとか何とか、一部とはいえ祝福ならぬ文句が飛び交っているわけです。 これ、理解に苦しみますよ。 いや、「理解に苦しんだ」と言うのは嘘だ、失礼😅 当方としては、こういう低俗さが出てくることは想定の範囲内です。 ただ、それでも実際にこうした反応がニュース記事にまで仕立て上げられると、話は別。さすがに呆れます😩 記事も記事なのですよ📰 前向きな共有でも、問題提起でも全くない。低俗な反応を拾って、並べて、見せて、結局は楽しんでいる。メディアもね。 「そこまでして話題にしたいのか」と、ただただ‥げんなりさせられます。 当ブログをいつもお読みくださる皆様はお気づきだと思いますが、 今回の件は、前回のテ…

バリスタのよもやま話 第57話

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思考停止の暑さ耐性 夏は暑い季節です。冷夏だろうが猛暑だろうが、日本の夏は暑いのです🎐 日本人を10年以上やっていればわかるはずですが、どうやらわからない(学習できない)アホが多く存在するようです😓 「温暖湿潤気候」あなたはご存知ですか? 少なくとも40代以上の日本人なら、学校で習ったはずです。聞いたことはあるでしょ? 温暖湿潤気候 ( 蒸し暑い夏と寒い冬、そして雨が多い気候) 🌦一年中雨が多い 梅雨や台風の影響で、特に夏は雨が多くてジメジメ。冬も乾燥しすぎず、全体的に湿潤。 🌡夏は蒸し暑く、冬は寒い 夏は高温多湿で蒸し蒸し、冬は気温が下がるけど氷点下になることは少ない。四季の変化がはっきりしてるのも特徴。 🌳自然が豊か 広葉樹と針葉樹が混ざった「温帯混合林」が広がってて、生態系も多様。稲作にも向いてる気候。 これが私たちの生きる日本の気候‥その特徴です。 🚩日本は亜熱帯? ところが、…

ニュータイプ覚醒論 第53章

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バリスタのよもやま話 第49話

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バリスタのよもやま話 第48話

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メディア扇動の歪んだ社会 この6月のある日、京都市の小学校で‥3年生の児童7人が救急搬送されました🚑 体育の授業でシャトルラン(体力測定)をした影響で、熱中症の疑いがある体調不良とのこと。 京都地方気象台によると、午前11時までの市内の最高気温は午前10時41分の32・1度だったそうです。 一方で、気象庁によると、午前11時半の京都市中京区の気温は33・2度で、その後、最高気温は35・8度に達し、3日連続の猛暑日とのこと。 幸いにも子供たちは意識もしっかりしており、大事には至らなかったそうです。何よりでした🍵 こういった熱中症関連の搬送は昨今よく報道され、この時期の出来事として恒例になってしまいました。背景として、やたらと大々的に報道されるからです📺 ※過剰報道について前々回から触れています。 今話で取り挙げるこの事例は、小学校での出来事ゆえに世間の反応は…

バリスタのよもやま話 第47話

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報道の巧みな誘導演出 今や6月に入れば暑さも厳しくなり、梅雨のジメジメした空気感も相まって一層厄介になってきました👕 2025年はこの梅雨の時期でも都市部はカンカン照りなため、すでに夏真っ盛りという様相を呈しています。 都市部は雨も少ないため、梅雨明けも前倒しになるようですし💦 そんな中、テレビから聞こえてくるのがコレ。 『熱中症に注意してください!』 『危険な暑さです!』 『水分補給を忘れずに!』 報道の使命として‥わからない話ではありませんが、 とにかく毎日毎日くどい💦 また始まったか、と感じている人も少なくないはず! 前回「今年一番の暑さ」という言葉の裏に隠されたメディアの思惑について話しました。 今話では、その思考誘導がさらにエスカレートする「熱中症報道」のカラクリに迫ります☕ こういった一連の報道には、ある種の 暗示 や 洗脳 といった要素が隠れている…

バリスタのよもやま話 第46話

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